必ずお問い合わせは出来るようにする
お問い合わせが出来ないホームページは、インターネットの特性を活かしきれていません。もしユーザーが、ホームページの情報を見て「この部分についてもうちょっと詳しく聞いてみたい」「この商品を購入したい」「ここで働きたい」などの疑問が浮かんだとします。そこでユーザーからお問い合わせをする手段がない場合、ユーザーはあきらめざるを得ません。つまり顧客を逃がしているのです。
お問い合わせの方法は、電話・FAX・メール等いろいろありますが、メールは最低限用意するべきです。それから体制が整い次第、徐々に他の方法も用意するといのがいいでしょう。( お客がアクションできないホームページはダメを参照 )
顧客を逃がさないためにも、お問い合わせの項目は必須項目です。常にユーザーのことを考え、ユーザーが思い立ったときに行動できるようなホームページ作りをしましょう。








